The City of Samba (by Jarbas Agnelli)
頭もよくなければ海外で仕事してるわけでもないけど、英語読むのが専門ではある
俺も高校時代は英語苦手だったけど、とりあえず量を読むといいと思うよ。
ひと馬鹿にしてんのか、って初歩からそれなり英語できるようになる段階として
1 アルファベットを覚える
2 綴りと発音の大まかな関係が身につく
3 文章読解に必要な最低限の単語が身につく
4 大雑把に文型や文構造の知識が身につく
5 文章を読むようになる
(実際には3と4は平行して進めると思うけど)
以下は、特殊なことしなければ、ひたすら文章の量を読むだけです。
なんで1、2から書いたかと言うと、単語覚えるのが苦手な人のうち、
2の綴りと発音の関係が身についてなくて、単語を覚える効率が悪いって人が結構いるから。
英語は発音例外が多い言語だけど、それでも9割以上は規則的です。
綴りと発音の関係が身につけば、音でも頭に入る上、ありえない綴りとありえる綴りというのが、
感覚として分かるようになる。
(Source: blog.livedoor.jp)
そして、締め切りの日の授業。みんなは自信作を早く見せてくてニコニコしてた中、先生は言いました。「はい。みんな課題持って来ましたか?では、机の上に出して、紙の人はそのまま破り捨てなさい。立体物の人は壊してゴミ箱へ捨てなさい。」生徒全員しばらく唖然とした状態で沈黙。その後、泣き出す人、すごい剣幕で怒り出す人、教室から出ていっちゃう人、多くの生徒はそのショックをそれぞれに表現していました。学校では学期が終わると、生徒がそれぞれの先生の評価を付けて提出するシステムだったので、「お前なんか次のクオーターもうこの学校に居られないように評価に書いてやるからな!」って怒りをぶつける生徒もいました。まぁ、数カ月かけて作ってきたプロジェクトを、担当の先生が見ることもなく、自分で破り捨てろって言うのですからその反応は無理もないよ。と感じながらも、ただ一人の外国人のわたしは、怒る気力も無く、まぁ仕方ないなぁって感じで破って丸めて静かにしてました。そして、怒っている生徒に向けて先生はこう言いました。「私はこの学校は非常勤で、別にちゃんとデザインと写真のビジネスで生計立ててるから次のクオーターここで教えることができなくなっても一向にかまわない。ただ、みんなプロのデザイナーとしてこの先の人生食っていこうと思っているなら、こんなことは日々起こること。これでショックを受けてやる気をなくしているなら、クリエイティブな職種に向かないから違う道に進んだほうがいい。クライアントの中にはアイデアや作品を見ることもなく破り捨てる人もいる。わたしもそんなこと毎日のように経験してるぞ。」
—クライアントの中にはアイデアや作品を見ることもなく破り捨てる人もいる。 (via shibata616)
(via sivamuramai)
【問題】日本語を英語にしなさい
エミ「あなたはあの男の人を知っていますか??」
クミ「私は知りません。しかしあの男の人は
私の兄弟です。」
エミ「わかりました。」
